LGBT活動はどこまで聞いていい?どこまで話したらいい?

LGBT活動はどこまで聞いていい?どこまで話したらいい?

こんにちは、カラーズの会員様アドバイザーYKです。

今回は、会員様から最近頂いたご質問の中の、「話し合いしているお相手にLGBT活動についてどこまで聞いていいの?どこまで話したらいいの?」について書きたいと思います。

これはよく頂く質問で、返答が難しい質問の一つです。
逆にお聞きしたいのが、お相手のLGBT活動のどんなことが気になりますか?何が心配ですか?ということです。

結婚スタイル、将来のイメージ、将来結婚して夫婦になった時に、どんな結婚生活をイメージしているのか、夫婦の関係性、どんな家庭を築いていきたいか、などなど、それらによってもだいぶ変わってくると思います。
子供を希望する人は、まず病気(性病)について気になる人が多いかもしれません。
もしかしたら、特定不特定の人と体の関係を持つ、それによって性病をもらってくるかもしれない、妊活中であれば妻が夫から性病をもらう可能性もあることを不安と思う方が多いようです。

友情結婚の場合、夫婦で性生活がない関係のはずです。そこでそれをどう解消するのかは個人で考えつつ、夫婦で一緒に生活する場合、安心できる環境を整える為にも、性活動について話し合うのは難しいですが、やはり夫婦で安心できるように多少話し合う必要はあるかもしれませんね。

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YK
著者:YK
2014年にカラーズの代表中村と出会い、カラーズ立ち上げメンバーの一人として創業時期から関わる。 6年目で100組以上の成婚実績も積み順調に成果も重ねてきている。 心理カウンセリングやコーチングの経験を活かし、会員の方々の相談役としてそれぞれの方が希望するライフスタイル送るお手伝いをしていきたいと思っています。

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